講義棟・講堂改修
昭和62年に現在の札幌市北区あいの里に移転してから初めての大規模改修となった「札幌校講義棟・講堂改修」は、「30年後の大学教育にも対応できる教室を目指して」を基本コンセプトとし、老朽化した講義棟の再生、学修空間の機能改善を目的として実施しました。
※バリアフリー、ユニバーサルデザインを意識し整備しました。
・第1期(令和5年10月~令和6年3月):講義棟東側
・第2期(令和6年9月~令和7年2月):講堂
・第3期(令和7年3月~令和7年12月):講義棟西側 ※工期は予定
SDGs COLUMN北海道教育大学SDGs
昭和62年に現在の札幌市北区あいの里に移転してから初めての大規模改修となった「札幌校講義棟・講堂改修」は、「30年後の大学教育にも対応できる教室を目指して」を基本コンセプトとし、老朽化した講義棟の再生、学修空間の機能改善を目的として実施しました。
※バリアフリー、ユニバーサルデザインを意識し整備しました。
・第1期(令和5年10月~令和6年3月):講義棟東側
・第2期(令和6年9月~令和7年2月):講堂
・第3期(令和7年3月~令和7年12月):講義棟西側 ※工期は予定